代々木公園で開催された「
ワンコリアフェスティバル東京2006」に行ってきました。
一番の目的は、@ほぉ〜むcafeプロデュースの「MADE IN KOREA茶屋」だったのですが・・・。
普通の休憩所でした。
一応、撮影禁止なので、写真はありません。
そんな感じなので、会場内で売ってる飲食物などの持ち込みをして、そこで食べるといった感じ。
一応、テントの端でチケットを購入して飲み物を購入というスタイルでした。
着いたら誰も居なくて、「今、誰も居ないので好きなように使ってください」と言われる。
あ、そのチケットを売るところに、完全メイド宣言の名刺(?)が4種類置いてありました。
「何枚でも好きなだけ持っていってください」って・・・。
ちなみにメニューは、ゆず茶・かりん茶・なつめ茶・うめ茶・しょうが茶(以上¥100)・しっけ・なしジュース・ペットボトルドリンク(以上¥150)でした。
席は、主に丸テーブルに4席、全部で70席くらいのスペース。
WRさんの衣装は、チマチョゴリをアレンジをアレンジしたものなのですが、統一されたものではなく、みんなバラバラでした。
そんなWRさんと一緒に¥500でチェキ撮影のサービスがありました。
結局、WRさんたちは飾りだったんでしょうか?
@ほぉ〜むのプロデュースなので、端で完全メイド宣言のCDも売ってました。
12時(予定)からの完全メイド宣言のステージも、せっかくなので見てきました。
前の方はステージ近くまで寄ってハイテンションなファン達がたくさん。
私はその後ろで座ってテンション下がりっぱなしでした。
だいたい30分くらいのステージでした。
以下、会場で飲食したもの。

↑とんどこさんのトッポキ¥300也。

↑古家庵さんの海鮮チヂミ¥400也。

↑地獄の血池鍋のチゲ¥500也。

↑お店は忘れましたが、豚キムチチャーハン¥400也。

↑KOREA茶屋のゆず茶¥100也。
地獄の血池地獄は、企画ものだったのですが、チゲがあるのはここだけでした。
直径2m、高さ60cm(パンフレットでは30cm)、重さ800kgの大鍋で2000人(パンフレットでは3000人)分だそうです。
普通のお鍋の約750倍とパンフレットに書かれていました。
会場内のゴミの分別も、スタッフが付きっきりで、ペットボトルはラベル・キャップを取ってから捨てなければいけなかったりと、かなり徹底されていました。
- 2006/04/02(日) 14:30:05|
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